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トミカ博 in OSAKA 大阪 2019 レポート 混雑具合や会場の様子、行き帰りを含めたポイントなどを報告します

レジャー

トミカの世界を一日中楽しめる「トミカ博 in OSAKA 2019」の初日に参加しました。

私(父)1人と、子ども2人(4歳半と3歳)の3人で参加して、行き帰りで起こったリアルな問題や、会場内の実際の様子、こうするべきだったというポイントなどを紹介します。

ゴールデンウィークで「トミカ博 in OSAKA 2019」に参加する予定の方は、ぜひこのレポートを参考にして行動の計画を立ててみてはいかがでしょうか。

トミカ博に参加するための当日の持ちもの

大人1人、子ども2人でトミカ博を楽しむために、これらを持って行きました。

◆リュックサック(私が背負う)

  • お弁当※お茶はコンビニで購入
  • 替えのズボン(次男用)※たまに漏らすため
  • おむつ※同上
  • おしりふきシート
  • タオル
  • お菓子(ラムネ×2袋、小魚×2袋)

◆ベビーカー(次男の寝たとき用)

◆一眼レフカメラ(ショルダータイプのケース含む)

◆ビデオカメラ(ショルダータイプのケース含む)

◆リュックサック(子ども用)

結果だけを先に言うと、持ちものはこうして置いたら良かったです。

  • お菓子にアメを追加。(袋に入った多いやつか、チュッパチャップス)
  • 一眼レフは置いていく。(ビデオカメラのキャプチャで代用)

前者は待ち時間用、後者は荷物を減らすためです。

家からの出発~イベント会場(ATCホール)到着まで

私の自宅からは公共交通機関でおよそ1時間30分ほどかかりますので、10:00到着を目標にするとおそくとも8:30には出発する必要があります。

朝7:00に起きて子どもたちを揺さぶり起こし、急いで朝ごはんを食べます。
朝ごはんを食べながら、お弁当を準備します。(行儀が悪いですが)

8:20に何とか家を出発でき、予定では9:40にトレードセンター前に到着する見込みです。
ただ、公共交通機関でのベビーカー移動は、大回りさせられる可能性があるので少し遅れることを視野に入れておいた方が良いです

朝早くから行動しているので、電車に乗ると次男はさっそくベビーカーでうとうとしています。

◆9:15 問題発生

堺筋本町での乗り換え中、長男がトイレに行きたいと。

駅のホームに降りると運よく目の前(ホーム内)にトイレがあって助かりました。
大阪メトロ最高、ようおこし。

トイレは間に合ったけど、通勤ラッシュ?なのか電車自体は混んでて1本見送ることに。
見送りながらベビーカーも乗れそうな比較的空いている車両をチェックして移動。

無事に乗り込んでコスモスクエアに向けて移動開始。
次男に「トイレは?」と聞くと、「行きたい!」と…。

長男のトイレの時に何度も聞いたのに、たった数分後に行きたいとは…。

こればかりは仕方がないので阿波座で降りてトイレへ。
やはりホーム内にトイレがあるのは本当にありがたいですね。

その後は小学生社会見学集団と同じ車両で混雑しながらも、無事にトレードセンター前に到着しました。

◆10:00 ATCホールに到着

続々とATCホールに入ってる人たちがいます。

朝一で行くと外の道を通るように誘導されるようです。

今回は公共交通機関で移動しましたが、この時点では車の渋滞は見かけませんでした。

トミカ博 in OSAKA 2019 会場内

◆10:05 入場

10:00開場ですが、いつも開場時間が早まっているようです。

私が入場した時点ですでに、ショッピングゾーンでイベント限定商品や会計待ちの行列ができていました。

この直線通路の途中に、子どもの迷子ワッペンが置いてありますので記入して貼ってあげましょう。
布地のワッペンシールになっていて、結構しっかりしたやつです。

徒歩組は通路途中の階段で降りますが、ベビーカーの方は奥のエレベーターに誘導されます。

入場の混雑が酷くなると、徒歩組も通路一番奥にある階段に通されます。
その場合、ベビーカーの方が行列が少なくて早く入場できるようになります。

入場記念トミカは、2種類から選ぶことができます。

私たちは3人とも有料入場でしたので、スバル WRX STI Type Sを1つと、日野セレガを2つもらいました。

入場記念トミカをもらった後すぐに、ベビーカー置き場があります。
みんなベビーカーを置いているので「ベビーカーは中にもって入れないのかな?」と勘違いしてしまいますが、持って入れますので安心してください。

私はベビーカーを置いてしまったので、あとで少し後悔しました。

入口に入るとすぐにトミカワールドが広がっています。

壁にはトミカ誕生の歴史や、写真撮影ポイントなどがたくさんあります。

この通路では写真撮影スポットがあり、スタッフの方がシャッターを押してくれます。
その列があるので、子どもの機嫌が良いうち(重要)に撮影しても良し、アトラクションを先に目指しても良しです。

撮影待ちで15分ほど並びそうな感じでしたので、今回はアトラクションを優先することにしました。

撮影スポットの先には「展示ゾーン」が広がっています。

展示ゾーンはいつでも見れるので後回しにすることにしました。

アトラクションゾーンは一番広い会場になっています。

この時点で10:15ごろですが、既に『トミカ組立工場』の日産GT-R覆面パトロールカー仕様は60分待ちの行列に…

実際の待ち状況掲示板がこちら。
『トミカ組立工場』の圧倒的人気具合がうかがえます。

◆10:20 プレイチケット購入

プレイチケットは1枚100円で、11枚組が1,000円で販売(1枚お得)されています。

子ども2人と一緒に行動しているので、当然アトラクションは同じものを遊ぶことになります。

そのため、4,000円で44枚のチケットを購入しました。

◆10:25 トミカ組立工場 日産GT-R覆面パトロールカー仕様の行列に並ぶ

まずは組立工場と決めていたのですが、「日産GT-R覆面パトカー」「スバル360」「トヨタ ランドクルーザー」のどれにするか子どもに決めさせたところGT-Rに。

ちなみに、最初に一番多い列に並ぶ選択は失敗でした。
60分待ち⇒70分待ち⇒45分待ち(12:15)と減ってきましたので、人の少なめの日程であれば後から回った方が待ちが少なかったです

やはり子どもの目で見てもカッコいいことが分かるみたいです。

組立工場の前に、全組立パターンのトミカが展示されていたので、すべて見てみて決められます。

◆10:40 組立工場の待ち中

並び始めて15分、トミカが欲しいだけなのにまさか待たされるとは予想していなかった子どもたちはさっそく機嫌が悪くなってきます。

ここで小魚の小袋を渡しますが、一瞬で食べてしまって長くもちませんでした。

長男は帰りたい、お腹空いたと言い出し、次男も抱っこ、肩車をせがんでくるので、ベビーカーを持ってきてたら良かったと反省

気づいてなかったですが、60分も待ちがあるのにトイレに行ってなくて良かったのか!?というすごい不安が押し寄せてきました。(幸い組立工場が終わるまでは大丈夫でした。)

◆10:50 組立工場の待ち中(30分経過)

ごまかしごまかし、周囲に興味を示させたり、入場記念トミカを開けて遊ばせてました。

それでも限界があるので、ラムネを開封することに。

袋ごと渡すと一瞬で食べ終わるので、1粒ずつ摘まんで渡すようにしました。

「あそこまで進んだら、次食べようね。」作戦が功を奏し、そのまま30分以上愚図ることなく並ぶことができました。

こんなとき、長持ちするアメがあったら良かったと反省。

◆11:45 やっと組立工場の順番が来た。

60分の待ち時間で並びましたが、結果的に80分くらい並んでいました

子どもにとってはかなり苦痛だったと思いますが、がんばってくれました。
お茶とお菓子を持ってきておいて良かった。

順番が来ると、「ボディ」「ふうぼう」「シート」「シャーシ」からパーツを取って組み立ててくれます。
「ボディ」と「シート」は好きな色を組み合わせることができます。

今回は3人分をお願いしたので、チケット18枚を渡しました。

トミカは自分で組み立てられるようですが、私たちはすべてスタッフの方にお任せしました。

しかも組み立てたときに、そのトミカを持って家族写真を撮ってくれます

最後に「カシメマン」が組み立てたトミカをカシメて、試験走行で確認してくれます。

一緒にトミカ組立工場の箱もくれます。

こちらが完成した「日産GT-R覆面パトロールカー仕様」です。

◆11:50 お昼ごはん

午前中は組立工場だけで終わりにし、少し早めのお昼ごはんを食べました。

◆12:20 午後の部スタート

この時点で組立工場を見てみると、「日産GT-Rパトロールカー仕様」のコーナーも列がだいぶ短く、待ち時間45分になっていました。

他のアトラクションも15分~20分の待ち時間になっていました。

ここから立て続けにチケットの消費に回ります。

◆トミカマッチング

1ばん(上の列)と2ばん(下の列)それぞれのボタンがあり、ボタンを押すとランダムなトミカのマスで止まります。

うまく上下のトミカがそろえば、金メッキ仕様のトミカがもらえます。

完全に運だけのゲームですので、2人ともそろいませんでした。

◆トミカあみだゲーム

トミカあみだゲームは、スイッチを押して光った番号からトミカを発信させて、トミカマークに入れば成功です。

途中に目隠しゾーンがあり、おそらく中で動いています。

※同じ番号からでも、成功したり失敗したりしますので、これも運のゲームです。

長男が成功したので金メッキのトミカをもらいました。

◆トミカルーレット

左と右のルーレットをそれぞれ回して、同じトミカで止まれば成功です。

これも結構難しく、どちらも成功しませんでした。

この3つのアトラクションを、それぞれ5分ほどの待ちで遊びました。

◆1:00ごろ アトラクションゾーンの展示を見ながら展示ゾーンへ移動

アトラクションゾーンにもいろいろと展示されていますので、それらを楽しみながら展示ゾーンへ移動します。

このころになると、お昼ごはんを食べた満腹感と普段の保育園でのお昼寝の習慣から、眠気が強くなってきます。(機嫌も悪くなってきます。)

◆新商品体験コーナー

展示コーナー側からアトラクションコーナーに入ると、すぐ右手に「新商品体験コーナー」があります。

4/20発売の「トミカ ビッグに変形 デカパトロールカー」見たいです。

見るだけに飽きてきたところにちょうど良く、体験コーナーという遊びスペースがあったので楽しめました。

1人1ブースで遊べるということで、2人とも真剣に遊んでいました。

変形したり、パトロールカーが緊急出動したり、ギミックやサイレンなども凝っていてなかなか楽しい商品でした。

◆1:15 ボール遊び どのトミカの箱がひらくかな?

展示コーナーでは壁に設置されたボール遊びゾーンがあります。

眠気マックスのおかしなテンションで、叫びながらボールを投げ入れていました。

◆1:50 次男就寝(ベビーカー)

おしっこが出ていないまま眠ってしまったので、これはまずいと思ってトイレへ。

トイレでおむつに履き替えさせているとき、長男の「アイス食べたい。」の言葉に反応してまさかの起床。

◆2:15 ショッピングゾーンでトミカを購入

イベント限定商品も常に補充されており、完売品はありませんでした。

子どもたちは目に見える範囲で欲しいものを「これがいい!」と言いますが、少し移動すると新しい「これがいい!」が出てきて目移りが激しいです。

一旦全体を見て回って、一番欲しいものをそれぞれ持ってきてもらうことに。

長男:カーズシリーズのマック(カーズ3タイプ)定価2,000円
次男:トミカ No.54 トヨタ タウンエース ハンバーガーカー 定価450円

次男のセンスに驚いたけど、さすがに価格差があるので次男にもう1つ好きなのもっておいでと言うとハンバーガーカーをもう1台追加…笑

その後カーズコーナーに捕まって、2人ともマックとゲイル・ビューフォートが良いということになりました。

せっかくのイベントなので思い出作りにも買ってあげたいのですが、さすがにインターネットで1,400円以下で買えるものを定価2,000円で買うのは…。

マックとゲイル・ビューフォートはAmazonで購入し、代わりにカーズの通常サイズのトミカを買ってあげることに。

結局、青いマックイーンを2人とも購入することになりました。
マックとゲイル・ビューフォートはこちらをネット注文してすぐに届きました。

後日届いて、子どもたちも二度目の大喜びでした。

◆2020年 プラレール博 in OSAKA のチケットを購入

私は知らなかったのですが、トミカ博の会場内で次回プラレール博のチケットが販売されています。

前売券:大人(中学生以上)800円、子ども(3歳~小学生)600円

ですが、親子ペア(大人1枚・子ども1枚)1,000円で購入できます。

つまり、普通に購入するより400円お得に購入できることになります。

もし実際のプラレール博に行かなかったとしても、直前でメルカリやラクマなどで販売すればプラマイ0くらいにはなるでしょう。

細かくは紹介しませんでしたが、他にもいろいろと楽しめる要素が盛りだくさんです。

◆トミカつり

11:00ごろの最大釣り上げ数は15個でした。

◆トミカステージ

ステージは1時間ごとに開催されています。
①10:30 ②11:30 ③12:30 ④13:30 ⑤14:30 ⑥15:30

◆トミカプレイランド

時間交代制(30分ごと)のプレイランドです。

トミカのおもちゃで遊ぶことができますが、当日もらうたくさんのトミカと間違わないように気をつけてください。

◆いろいろなトミカの展示

トミカワールドの新製品を紹介する提示があり、覆面パトロールカーなども展示されていました。

Dream TOMICAというコラボ系トミカの展示ゾーンです。

壁一面に働くクルマ系のトミカや、スポーツカーなどが展示されていました。
ここは子どもとの写真撮影スポットにも最適です

◆巨大レイアウト

プラレール博でもおなじみの巨大レイアウト。

一部でプラレールを採用しています。トミカ中心なので基本的に止まっていますが、一部で自動ループするトミカも動いています。

◆実際のパトロールカー展示

フェアレディZのパトロールカーが展示されています。

◆デカパトロールカースライダー

全110台のパトロールカートミカが一斉発進します。

7分間隔で発進していて、思わず「おおー」という迫力でした。

◆バスに乗って出発進行

反対側にはバス停があり、バスの中に入れるようになっています。

◆巨大ファイヤーステーション

テレビCMでもおなじみのファイヤーステーションの巨大版です。

中にあるボタンを押すと、サイレンが鳴って楽しめます。

◆写真撮影スポットもたくさんあります

ここはおもしろい発想でした。
残念ながら次男睡眠中、長男不機嫌につき写真撮影できませんでしたが。

他にも載せきれていないところがありますので、ぜひ実際に足を運んでみてください。

イベント会場内の様子を動画で紹介

こちらの動画では、実際の会場の様子などを紹介しています。

トミカ博 in OSAKA 2019 混雑状況や実際の会場をレポート

イベント会場(ATCホール)~自宅に帰るまで

イベント会場をあとにして、ATCホールのHolly’s Cafeでソフトクリームを食べました。

◆16:00 公園で少し遊ぶ

ATCホールに来ると毎回遊ぶのが、港の見える簡易公園です。

天気の良いときはとても気持ちよく、意外と人も少なくておすすめのスポットです。

イベント会場は室内で、走り回ったり元気に遊べないので、子どもたちのストレスを発散させるのにもおすすめです。

◆16:20 帰宅開始

帰宅を開始して、無事に帰宅ラッシュまでに大阪市内を抜け出すことができました。

全体を通して注意すべきポイント

今回は大人1人+子ども2人で参加しました。

全体を通してお出かけの注意や、イベント会場での注意点などをまとめます。

お菓子と飲み物を忘れずに

ゴールデンウィーク中の開催ということで、初日以降はさらに混雑が予想されます。

60分以上の待ちも普通にありますので、飲み物と長持ちするお菓子を準備して楽しく待てるようにしましょう。

行列に並ぶ前のトイレを忘れずに(場合によってはおむつやパット)

何十分も待った後にトイレに行きたいと言い出すと、列を抜けて最初から並ぶ必要があります。

1人でトイレに行って戻ってこれる年齢の子や、大人2人以上で行っている場合は問題ないでしょうが、1人で連れていく場合には準備しておきましょう。

ベビーカーの持ち込みも視野にいれて

待っていると退屈してきます。

抱っこ紐などでも可能ですが、親の負担を減らす意味でもベビーカーの持ち込みはおすすめです。

ただ待つだけの60分などにしっかり寝てもらい、その後のイベントを楽しんでもらえるようにするのも効果的です。

アトラクションや展示で遊んでいるときはトミカを預かってあげて

毎回うちの子は、もらったおもちゃをどこかに置いてしまい、1つは無くしています。

今回も写真撮影スポットの前後で無くしたようで、戻って探してもありませんでした。

こういうイベントで落とし物として届けられることはまずありませんので、十分注意してあげてください。

イベント会場への再入場について

イベント会場には再入場可能です。(出る時に言っておく必要があります)

お昼ごはんなどはATCホールの飲食店を利用することもできますし、公園のベンチで食べることもできます。

イベント会場内は薄着(曇りのち雨だった26日でもシャツ1枚)でちょうど良かったです。

混雑してくると空気もこもってきますので、気分転換に一度外に出るのも気持ちがよさそうです。

また、イベント会場内のトイレは混雑が予想されますので、ATCホール内のトイレを利用して混雑を避けることも可能です。

イベント会場や周辺でのおすすめ

2020年プラレール博 in OSAKAのチケットを忘れずに購入しましょう

プラレール博の入場券を親子セットで1,000円で購入できるお得なチケットが販売されています。

前売券でも1,400円はかかりますので、400円お得に購入することができます。

もし行けなくなったとしても、メルカリやラクマなどで販売すればプラスマイナス0くらいにはなると思いますので、この機会に購入しておきましょう。

海辺の広場

小さな遊具がある公園です。

天気の良い日はここでお昼ごはんを食べたり、トミカ博で遊んだあとに体を動かすことで子どもたちも楽しめるスポットです。

ただただ船を眺めるだけでも楽しめるスポットなのでおすすめです。

イベントに参加しての感想

今までプラレール博には2回参加して、トミカ博は初めての参加でした。

私としてはレイアウトを組んで自動で走ってくれるプラレールの方が好きだったのですが、トミカ博の方がおもしろかったように思います。

特にトミカはプラレールとは違って、金属を使って細かい部分まで作っていたり、フロント・サイド・リア扉が開いたりとギミックもあります。

あの小さなボディでそんなギミックがあり、クルマがメインなのでフォルムがカッコいいものが多いです。

限定トミカは数量制限されていましたので、初日で完売するということは無かったです。

特に今回は、「〇〇年記念」みたいな特別仕様の販売が無かったというのもあるかと思います。

最後に私たち家族が今回手に入れたトミカを紹介します。

これが今回一番並んだ、「日産GT-R覆面パトロールカー仕様」です。

子どもが購入したマックイーン(青)と、私が購入したジャクソン・ストーム。

映画で見たときのマットな質感を期待していましたが、少し安っぽい感じが残念でした。

トミカあみだの景品。

こちらはルーレットか絵合わせの景品。

次男が紛失してしまい、1つだけになってしまいました。(幸い2つあるやつで良かった)

こちらもルーレットか絵合わせの景品。

入場記念トミカ。2人ともパトロールカーが良いかと思えば、意外にもバスを選択。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

子どもの機嫌や眠気にも左右されますが、トミカの世界を1日中楽しめる「トミカ博 in OSAKA 2019」

ぜひゴールデンウィーク中のレジャーとして楽しんでみてください。

  • お菓子と飲み物を忘れずに
  • 行列に並ぶ前のトイレを忘れずに(場合によってはおむつやパット)
  • ベビーカーの持ち込みも視野にいれて
  • アトラクションや遊んでいるときはトミカを預かってあげて
  • 再入場もできるので会場外も有効に活用しましょう

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